虐殺ハッピーエンド(漫画)を最新話までネタバレ!無料で読める?

最近虐殺ハッピーエンドという漫画を読んで見たのですがこれが結構おもしろいです。

こんな感じの表紙の漫画です。

絵もかなりうまいです。

この記事ではこの「虐殺ハッピーエンド」のあらすじネタバレと読むのにおすすめの漫画サイトを紹介していきます。

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虐殺ハッピーエンドのあらすじネタバレ

虐殺ハッピーエンドは1日に1人、人を殺さないと同じ日時を繰り返すという設定の漫画です。

 

主人公は草壁真琴。

高校生です。

 

中学生の妹の詩織は病気で入院中で直すにはドナーを見つけて手術をすることが必要な状況。

父親は飲んだくれで働いていません。

真琴はそんな父親の代わりに新聞配達やスーパーのバイトを掛け持ちして詩織の入院費を稼いでいます。

新聞配達のバイトに向かった朝、バイト先の脇田というチンピラ男に3万よこせと恐喝をされますが社長に助けてもらいます。

 

その後、バイトを終えて学校から帰った後父親が詩織の入院費として貯めておいたお金を勝手に使ってお酒や寿司を買い、しまいにはどうせ死ぬんだからと使っちまえと言い出します。

 

それになんて事言うんだと言い返した真琴は父親に殴られ家から逃げ出します。

真琴は逃げ出した後にいった神社でこんな毎日が続くなら明日なんて来ない方がいいと叫びます。

 

その後はなんとかバイトに行き、終わった後の帰り道病院から電話があり詩織のドナーが見つかったと連絡が入ります。

 

神様が願いを叶えてくれたんだと喜んでその日は寝ます。

しかし次の日、目覚めて新聞配達のバイトに行くと昨日と同じ新聞を配達していることに気がつきます。

 

社長に昨日と同じ新聞ですよと言うとちゃんと合ってる大丈夫か疲れてるんじゃないか真琴と言われます。

病院にドナーを確認すると、まだドナーは見つかっていないといわれます。

 

自分と妹だけが同じ日にちをループしていると気づきますがどうしてなのか理解が出来ず、もう一度神社に行って考えていると脇田に会ってしまい持っていた妹の入院費を無理やりとられます。

 

それに怒った真琴は我を忘れて脇田を岩で殴って殺してしまいます。

どうせ同じ日を繰り返すんだから大丈夫と思っていた真琴だが脇田の死体が警察に発見され時間が進んでいるとわかります。

 

そしてふと手を見るとおみくじのような紙があり、そこには命を絶つと明日への扉が開かれると書かれています。

それを見た真琴は、脇田を殺したから時か進んだんだと気がつきます。

 

真琴は詩織の手術の日まで1ヶ月、毎日人をひとり殺して時を進めることを誓います。

 

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おもしろい漫画は基本最初の数十ページですでに面白いのがほとんどです。

ですのでみなさんもとりあえずは試し読みをしてみることをおすすめします。

 

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虐殺ハッピーエンドを読んだ感想

虐殺ハッピーエンドめちゃくちゃおもしろいです。

 

毎日人を1人殺さないと同じ日を繰り返すという設定がすばらしいです。

 

絵もうまいしストーリーの展開もいいので読めば読むほど続きが気になるような漫画です。

今後の展開も引き続き注目ですね。

 

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